マルホンの「見る木活かす木」662号

  • 2008年04月10日
  • お知らせ
日本の木材と言えば、真っ先にヒノキやスギといった針葉樹を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。しかしながら、日本には広葉樹も多く生育し、古くから内装材などに使用されています。その代表的な樹の一つがタモです。
 
 タモの特徴は、清潔感のある白い色合いと、はっきりとした木目、加えて野球のバットにも使用される強さとしなやかさを併せ持つことです。

今号の「見る木活かす木」モノ編では、「和」の空間を引き立てるばかりでなく、「洋」の空間にも調和するタモの150mm巾フローリングを紹介します。
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